top of page
プロフィール
登録日: 2020年5月10日
記事 (261)
2026年6月15日 ∙ 2 分
日本国会で第12回国際ヨガの日を祝福
国会議員・インド大使・ヨガ団体代表が集い、特別ヨガセッションを開催 2026年6月11日、Patanjali Japan Foundation(PJF)は、日本国会にて開催された「第12回国際ヨガの日(International Day of Yoga)」を祝う特別イベントに参加いたしました。 当日は、インド大使館を代表してインド大使 ナグマ・マリック氏をはじめ、ヨガ推進議員連盟に所属する国会議員の皆様、そして日本各地で活動するヨガ団体の代表者が集結。国際ヨガの日を祝うとともに、日本におけるヨガのさらなる普及と発展について交流を深める貴重な機会となりました。 イベントでは約30分間のスペシャルヨガセッションが行われ、ストレッチ、アーサナ(ポーズ)、呼吸法、そして瞑想を実践しました。普段ヨガに親しんでいる方々だけでなく、多くの参加者が熱心に取り組み、心身の調和を体感する時間となりました。 また、セッション後には、国際ヨガの日2026への支援と協力の意思が改めて表明されました。インド大使 ナグマ・マリック氏ならびにヨガ推進議員連盟会長の下村博文氏からは、それぞれヨガに対する思いや、日...
46
0
1
2026年5月25日 ∙ 3 分
夏場のヨガ健康法:熱中症を防ぐヨガの活用法
夏の暑さが厳しくなると、熱中症のリスクが高まります。私たちの体は気温や湿度の変化に敏感で、特に日本の蒸し暑い夏は注意が必要です。そんな中で、ヨガは体を整え、熱中症を防ぐための優れた方法の一つです。今回は、夏場にヨガを取り入れて健康を保つための具体的な活用法をお伝えします。 夏場のヨガ健康法で体調管理を 夏の暑さに負けない体を作るには、まず体の内側から整えることが大切です。ヨガは呼吸法やポーズを通じて、体のバランスを整え、血流を良くし、体温調節を助けます。特に夏場は、汗をかくことで体内の水分やミネラルが失われやすいので、ヨガのリズムに合わせてゆっくりと深呼吸をすることで、体の水分循環を促進できます。 夏場のヨガのポイント 朝や夕方の涼しい時間帯に行う 日中の暑い時間帯は避け、涼しい時間にヨガをすることで熱中症のリスクを減らせます。 水分補給を忘れずに ヨガの前後には必ず水分を摂り、体の水分バランスを保ちましょう。 軽い服装で動きやすく 通気性の良い服装を選び、汗をかいても快適に過ごせるようにします。 これらのポイントを守ることで、夏の暑さに負けない体づくりが可能で...
13
0
1
2026年4月21日 ∙ 4 分
花粉症とヨガ:花粉症に効くヨガの実践ガイド
春になると、多くの人が悩まされる花粉症。鼻水やくしゃみ、目のかゆみなど、日常生活に支障をきたすことも少なくありません。そんな花粉症の症状を和らげる方法の一つとして、ヨガが注目されています。
4
0
1
patanjaliyogajapan
管理者
その他
bottom of page